早見表シリーズ:

仕切り線


仕切り線
 こちらでは、伊勢丹さんのネットショップを紹介しています。

 

 伊勢丹さんは、新宿店を中心に、全国に展開している百貨店です。

 若年層にも支持される伊勢丹さんが、老舗である三越さんと提携することで、百貨店業界で最

大の勢力となり、新たな展開が期待されています。

 ネットショップの方も、 季節の贈答品コーナー、イベントのほか、コスメ・グルメ系など、幅広い

品々が取り揃えられています。 


  伊勢丹

 →【伊勢丹】I ONLINE トップページへ

 


■取扱いジャンル

 ファッション / ジュエリー / 時計 / バッグ / ランジェリー

 紳士用品 / デパ地下(フード、スウィーツ、酒類) / コスメ・美容

 食器 / キッチン用品 / インテリア / ベビーグッズ など

取り扱われている和菓子/洋菓子紹介

 

■web会員について

 オンラインショッピングには、会員登録が必要です。

 会員登録によって、アドレス帳の利用や、注文履歴の確認などのサービスが利用できる

ようになります。

 

■決済方法について

 「伊勢丹アイカード」/クレジットカード/ コンビニ決済/ネットバンキング

 ペイジー/ 代金引換 の各種がご利用になれます。



【ジャンル別】
コスメ、フレグランスなどのコーナーです。 isetanbeauty自動更新125*125
男性物の各種商品が扱われています。 ISETAN MENS
ワインを中心に、さまざまなお酒が揃えられています。 Caves.I 125*125


■オンラインショップへのリンク

  伊勢丹

 →【伊勢丹】I ONLINE トップページへ


 各種アンケートなどでも上位に顔を出す伊勢丹さんは、ネット上でも多くのアイテムを扱われています。

 この下では、wikipediaさんの記述の引用紹介と、他のデパート紹介ページへのリンクを設置しています。


【Wikipediaの記述より】  2008年9月17日 (水) 11:11 版

伊勢丹

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

株式会社伊勢丹(いせたん、英称:Isetan Co., Ltd.)は、日本の会社である。日本の関東地方及び中国・東南アジアの一部の都市に百貨店を展開する。2008年4月以降、株式会社三越伊勢丹ホールディングスの完全子会社となっている。

2007年上半期時点で、日本の百貨店業界5位。同社運営による百貨店についても記述する。


概説
明治19年創業の呉服店系百貨店。全国に関連会社を含め12店舗展開し、新宿本店が売り上げの6割を占める。ファッションに強いとされている。メンズ館の成功で、紳士服は売れないという業界のジンクスを破った。グループ会社は百貨店事業(直営7店舗、国内関連会社5社・7店舗、海外15社・13店舗)を中核に、クレジット・金融業、小売・専門店業、その他事業の4セグメントに分れ、37社で構成されている。グループの連結売上高は7,700億円近くになる。売上高営業利益率は、直営7店舗で4.79%、国内百貨店14店舗で3.76%、グループ37社で4.1%である(2007年3月期)。


沿革
“伊勢丹発祥の地”の碑を神田明神下交差点より望む1886年(明治19年) - 初代「小菅丹治」が神田旅籠町(現在、東京都千代田区外神田・秋葉原駅前)に、伊勢屋丹治呉服店を創業。
1923年(大正12年) - 関東大震災が起こる。神田店焼失。
1924年(大正13年)4月 - 神田店再建。従来の座売制から陳列販売方式へ。以後、百貨店形式に変更。
1930年(昭和5年) - 株式会社 伊勢丹を設立。新しい出店地を新宿へ決定。
1933年(昭和8年) - 新宿本店開店。当時はアイススケート場を併設していた。
1935年(昭和10年) - 新宿本店に隣接する百貨店ほてい屋を買収。翌年には旧ほてい屋部分(本館の新宿三丁目交差点に面した部分)と建物を一体化。
1945年(昭和20年) - 新宿店、3階以上を進駐軍に接収される。
1947年(昭和22年) - 立川店開店
1953年(昭和28年) - 全館接収解除。
1968年(昭和43年) - 「男の新館」開店。
1971年(昭和46年) - 吉祥寺店開店・(株)田中屋(現:静岡伊勢丹)と業務提携。
1973年(昭和48年) - 全日本デパートメントストアーズ開発機構(A・D・O)設立。
1974年(昭和49年) - 松戸店開店。
1975年(昭和50年) - 小文字で「isetan」のロゴマークを使用開始。
1981年(昭和56年) - 浦和店開店。
1984年(昭和59年) - 新潟伊勢丹開店。
1986年(昭和61年) - 開業100周年を記念して現在使用しているロゴマークに変更。
1987年(昭和62年) - 自社クレジットカード「伊勢丹アイカード」導入。
1989年(平成元年)3月 - バーニーズと多面事業提携。
1990年(平成2年) - ジェイアール西日本伊勢丹設立(JR西日本との合弁会社)。相模原店開店。
1993年(平成5年)5月 - シンガポール伊勢丹ハブロック店、スコッツ店オープンに伴い閉鎖。
1993年(平成5年)8月 - バルセロナ伊勢丹閉店。
1996年(平成8年)- 香港伊勢丹閉鎖。
1996年(平成8年)7月 - 阪急百貨店と包括的業務提携。府中店開店。
1997年(平成9年)9月 - ジェイアール京都伊勢丹開業。
2000年(平成12年)12月 - ロンドン伊勢丹閉店。
2003年(平成15年)8月 - ウイーン伊勢丹閉店。
2003年(平成15年) - 名鉄百貨店・井筒屋を支援・業務提携。「男の新館」を「メンズ館」と改めオープン。
2004年(平成16年)2月 - 小倉伊勢丹が開業、九州初進出。
2005年(平成17年) - 岩田屋を連結子会社化、丸井今井を支援・業務提携。
2006年(平成18年) - 伊勢丹創業120周年。浦和店は開業25周年に合わせて店舗リニューアル。
2006年(平成18年)6月 - 100%子会社だった株式会社バーニーズジャパンを、住友商事と東京海上キャピタルに譲渡。
2007年(平成19年)3月 - 東急百貨店と業務提携。
2007年(平成18年)9月 - 済南伊勢丹閉店。
2007年(平成19年)12月 - 阪急百貨店との包括的業務提携を解消。債務超過の小倉伊勢丹を全株式を合弁相手の井筒屋に譲渡し、北九州から撤退することを発表。
2008年3月 - 台湾の高雄大立伊勢丹閉店(大立百貨として営業)。
2008年(平成20年)3月25日 - 小倉伊勢丹閉店。
2008年(平成20年)3月26日 - 株式上場廃止。
2008年(平成20年)4月 - 三越との持株会社「株式会社三越伊勢丹ホールディングス」の傘下で三越と経営統合。
2008年(平成20年)末 - 北京伊勢丹オープン予定。

 

店舗
伊勢丹グループの百貨店業は、計15社、27店舗(国内14店舗、海外13店舗)を展開している(2008年4月)。

 

 

三越との提携
2008年4月1日に、三越とともに、株式移転により純粋持株会社「株式会社三越伊勢丹ホールディングス」を設立し、両社は、この持株会社の傘下となって経営統合した。

伊勢丹は旧・三菱銀行時代以来、メインバンクである三菱東京UFJ銀行出身者を役員に複数登用するなど同行との関係が歴史的に深く、旧・三井財閥系の三井グループである三越との経営統合とどう影響し合うか注目される。

伊勢丹は比較的若年層に強い一方、三越は日本初の老舗百貨店という絶大なブランド力を持つ。日本初のデパートメントストア宣言を行い、エスカレーターや、お子様ランチ、通信販売などを最初に取り入れ、中高年層や全国の法人外商に強さを持つ。日本橋三越本店の富裕高齢購買層の一人当りの客単価は平均60万円[要出典]ともいわれる。

しかし統合にあたっては、伊勢丹が統合持株会社の交換比率で優位であり、統合会社の初代執行役員は伊勢丹になることが内定した。伊勢丹側が主導権を握ることが確実になったことにより、伊勢丹が代表総合幹事店のADO加盟店との競合などを含め、混乱が予想される。

また、伊勢丹新宿本店と同じ商圏にある新宿三越ALCOTT店は現在はテナントが主体であり、大手百貨店の店舗としての機能を十分に果たしているとは言い難い。ALCOTT店の位置付けをどうするのかは、三越銀座店の再開発と並び経営統合の成否を占うポイントとなる。当然、伊勢丹の別館化という選択肢もあり、その場合は伊勢丹新宿本店の売場配置にも影響を与える可能性がある。


 

 


■オンラインショップへのリンク

  伊勢丹

 →【伊勢丹】I ONLINE トップページへ




 



 

早見表シリーズ:

↑シンプルな表形式で、各ジャンルのサイトをご紹介しています。よかったらご利用くださいませ。


仕切り線

商品検索コーナーをはじめました!

 

よろしかったら、サーチしてみてくださいね。

仕切り線