早見表シリーズ:

仕切り線


家電の通販道先案内/仕切り線


 このページでは、上新電機さんのネットショップを紹介しています。
 家電、パソコンが中心ですが、鉄道模型などのホビー系も充実しています。

 

 

■取扱いジャンル

生活家電、シーズン空調、調理家電、美容/健康、AV機器、ハイエンドオーディオ

デジタルオーディオ、パソコン・周辺機器、PCソフト、デジカメ、時計、筆記具

TVゲーム、おもちゃ・ホビー、鉄道模型

 

■配送料

配送料500円 10,000円以上無料

※沖縄・離島・遠隔地は別な料金計算

※CD・DVDソフトの場合は、315円で、1500円以上購入なら無料。

 

■ポイント

店舗とネットショップで相互利用が可能。

 

■利用可能クレジットカード

Joshin、VISA、Master、JCB、NICOS、UFJ、ダイナース、DC、UC、ライフ、JACCS

 

■そのほかの支払い方法

代金引換

 

●公式ショップへのリンク

 →【Joshin web】

 

 

■楽天市場への出店

 あり

 → 【楽天店】

 

■ヤフーショッピングへの出店

 なし

 

 

 

【Wikipediaの記述より】 2008年9月21日 (日) 01:32版

上新電機

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

上新電機株式会社(じょうしんでんき、Joshin Denki Co., Ltd.)は、大阪市浪速区に本社を置く家電量販店。東証1部、大証1部に上場(証券コード8173)。

2007年2月現在の店舗数は174(RC 121 関係会社29 FC 24)。「ジョーシン(Joshin)」の名称で店舗を展開する。他に玩具店「キッズランド」やドラッグストア「マザーピア」、変わったところでは大阪日本橋でんでんタウンにガンダム専門店「GUNDAM'S」を構える。

 

沿革
1948年5月 - 淨弘信三郎により大阪日本橋にて、上新電機商会として創業。
1950年2月 - 法人に改組、上新電機産業株式会社を設立。
1958年4月 - 上新電機株式会社に商号変更。
1963年5月 - 衛星都市1号店、いばらき店(大阪府茨木市)を開店。
1968年5月 - 淨弘博光が社長に就任。
1972年9月 - 大阪証券取引所第二部に上場。
1976年8月 - 上新電機労働組合結成。
1980年8月 - 大阪証券取引所第一部に上場。
1981年12月 - パソコン専門店「J&P」の仕入れ先として日本ソフトバンク(現ソフトバンク)と契約。
1985年12月 - 東京証券取引所第一部に上場。
1988年1月 - 売上高1000億円を突破。
1992年3月 - 売上高2000億円を突破。
2002年 - 株式会社エディオン・上新電機株式会社・株式会社ミドリ電化・株式会社サンキュー・株式会社デンコードーの5社が業務提携し、ボイスネットワークを結成。
2003年9月 - 阪神タイガースがリーグ優勝、優勝セールで各店が賑わう。
2004年10月4日 - ボイスネットワークを解消。
2006年3月 - 1999年から展開しはじめたpitONEブランドの店舗を随時Joshinブランドへ改装。
2007年3月 - 売上高3000億円を突破。


特徴

「唯一の関西資本」
関西資本の家電量販店が次々に破綻や他社の傘下に入る中、今日まで独立を保って来たため、唯一の関西資本を自称している。キョウデングループ企業の中川無線電機が営業する家電量販店「ナカヌキヤ」を関西企業であるエスケイジャパンに売却したため、上新が唯一の関西資本の家電量販店とはいえない時期があったが、2008年3月末をもってナカヌキヤが家電販売から撤退したので、名実ともに唯一の関西資本となった。


店舗展開
本社のある日本橋はもとより、幹線道路沿いのロードサイドを中心に展開している。しかし近年はコジマやヤマダ電機などといった関東系の資本が進出し、上新単体での店舗が軒並み閉鎖に追いやられている。一方で強い集客力を持つ大型商業施設内にある店舗では好調である。日本橋では三大勢力(ヤマダ、ヨドバシカメラ、ビックカメラ)との競合がロードサイド以上に激しく、家電系・パソコン系(J&P)の売り上げが落ち込む一方であまり競合に絡まない趣味系(キッズランド、GUNDAM's)では好調である。特に日本橋の家電系の店舗では未だに「買わない来店者は客ではない」という雰囲気を漂わせていることが低迷の原因である。近年では関東系量販店に追随する形でポイントカードを発行しているものの、近隣の競合店を意識すべく、値引きの駆け引きを行っている光景が依然よく見られる。値引きとポイントカードの併用という手段がよく用いられている。

また「エコロジー」を経営の重要事項として実践しており、本社ビルでは国際規格「ISO14001認証」を取得、また同屋上に緑化庭園「ジェイ・ガーデン」を実施している。店舗においては、駐車場に車を停めて降り立った瞬間からお客様を迎えようという姿勢から、緑化駐車場「ジェイ-ecoパーキング」を導入。新店舗、既存店舗を問わず条件にあった順に実施し、CSRの一環として環境配慮型企業を広くアピールしている。


CMソング
かつては天地総子の歌う「緑の車でこんにちは!」が長らく使われていた。 この歌は非売品のソノシートが作られ、販促のために数多く配布されたため、特に関西地方では一定年齢以上の人にとっては記憶に残る歌となっている。

一時期、大阪・日本橋でんでんタウンほかに店舗のあった直営カメラ専門店「X'cit」(エキサイト)のCMソングにヨドバシカメラと同じ「リパブリック讃歌」の替え歌を使用していたことがあった。これはカメラ販売を始めるに当たりノウハウをつかむため、当時関西には出店しておらず競合関係の薄かったヨドバシカメラと提携をしたことによるもので、曲のアレンジおよび歌手(POPLAR)も当時ヨドバシカメラで使用されていたものと同じである。ヨドバシカメラとの提携解消と「X'cit」業態の終息に伴い、使用されなくなった。

1992年以降、CMソングはWINDS(w-indsとは無関係、和歌山を中心に関西で活躍するグループ)の「情熱をなくさないで」(WINDSのアルバム「ウインズ 3rd」及びベストアルバム「ウインズBEST」に収録)を元にしたオリジナルを使用している。


阪神タイガースのスポンサー企業
2003年より同球団のスポンサーとなり、阪神主催試合での各選手の被るヘルメットに「Joshin」のロゴが入るようになった。翌年からは同じく阪神主催試合での各選手のユニフォームの右袖にも入れられるようになり、関西以外で展開している地域での上新電機の知名度が格段に向上した。なお、ヘルメットのロゴシールと袖のロゴワッペンは店舗で購入することが出来る。今岡誠、赤星憲広、矢野輝弘各選手(2008年はこの3名に加え、藤川球児が参加する)が同社のCMに出演している他、店舗内で六甲おろしが流れていることや、各種阪神タイガースデザインの商品(ノートパソコンなど)やグッズの販売を行っていること、一部購入者特典として、グッズや阪神戦チケットのプレゼントを行っていることなども、その象徴であろう。なお、2003年、2005年に同球団がリーグ優勝した際には優勝セールを全店舗で開催している。

なお、この関係で、競合店であるビックカメラ(なんば店及びJR京都駅店)は、阪神ではなくオリックス・バファローズを応援する立場を取っている(同球団主催試合の観戦チケットプレゼントなど)。


 

 





家電の通販道先案内/仕切り線



各家電量販店の詳細紹介ページへ


 


 

 

家電の通販道先案内/仕切り線

通販サイト横断検索コーナーをオープンしました。

よろしかったらご利用ください。

家電の通販道先案内/仕切り線

 

早見表シリーズ:

↑シンプルな表形式で、各ジャンルのサイトをご紹介しています。よかったらご利用くださいませ。

 

 

PCメーカーの直販サイトは、こちらで紹介しています。

【PC直販 道先案内】

 

部品・消耗品のお買い物でしたら、メーカーの直販サイトも便利です。

シャープ
東芝
パナソニック